障害年金の裁定請求手続代理のことなら、障害年金手続専門の社会保険労務士事務所として平成18年10月開業以来、障害年金手続きの成功実績を700件以上もつ 「障害年金相談室」 にお任せください。

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障害年金【多系統萎縮症】

■多系統萎縮症

病院へご同行し、遡及請求を目指して申請したケース
数年前より歩行中につまずくようになり、歩行が非常に困難な状態になっていた。介護がなければ生活できない為、確実に障害年金が受給できるよう、医師に症状を細かく伝えを診断書を作成してもらい、申請した。

傷病名多系統萎縮症

 障害の状態

  • 起立するときは、他人の介助がなければできな
  • 歩行不可の為、移動は車椅子
  • 手が震える
  • 握力は左手2㎏、右手3㎏
  • シャツのボタンを留めることができない
  • 排尿障害
  • 動きが全体的に遅い
 日常生活は他人の介助が必要であり、労働能力に欠ける
予 後改善する見込みはない
障害の等級 1級11号
その他

障害認定日における請求は2級と認定された

障害基礎年金を受給

代行の理由

医師に診断書の作成を依頼したところ、実際の症状よりも軽く診断され、訂正を頼しても応じてもらえなかった。

その為、診断書のチェック、適正な診断書の入手をし、確実に障害年金を受給するために依頼された。

手続き上のポイント

診断書作成において、主治医が障害年金診断書の基準や記載に全く知識がなく、診断書⑱日常生活における動作の評価が、『できる』か『できない』の2択で評価されており、本人からの回答が困難であるが何とかできるという状態を『できる』で評価している状態であった。

日常生活における動作基準を理解していただき、4段階評価をしていただけたことで障害年金手続きを進めることができた。

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障害年金申請手続専門の社会保険労務士事務所として平成18年10月開業以来700件を超える障害年金代理申請 (請求) の成功実績があります。うつ病や統合失調症等の精神疾患等で障害年金の申請や審査請求手続き等、どうぞご相談ください。

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NEWS

2014.09.09

障害年金受給後、他人に知られることはありません。受給の記録は年金手帳には記録されず、有無を調べることも出来ません。

2014.09.02

「貰えることを知らなかった」 そんな声も多い障害年金。日常生活や労働が困難になっている方、障害年金の申請はお済みですか?再度請求をお考えの方もまずはご相談ください。

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